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クリスマス会の会費と
プレゼント交換の集金

クリスマス会の会費もプレゼント交換の予算も、URLをひとつ配れば集まります。 集金さんは登録不要・無料の集金表。誰が払ったかは自動で記録されるので、 「あの人からもらったっけ」を12月の忙しさの中で覚えておかなくて済みます。

集金表をつくる(無料・登録不要)

クリスマス会の集金が、飲み会と違うところ

集金が2本立てになりがち

会場・料理の会費と、プレゼント交換の予算。性質の違うお金がひとつの会に混ざって、会計が濁ります。

家庭ごとに金額が違う

大人ふたりと子ども3人の家庭と、大人ひとりの参加。同じ金額にはなりません。かといって内訳を一覧で見せるのも気が引けます。

お金の話がしづらい相手

ママ友や職場の集まりでは、「まだですか」のひと言が言いにくい。催促のLINEを打つ手が止まります。

12月は幹事も忙しい

忘年会と時期が重なり、学校や仕事の年末業務もある。集金の管理に使える時間が、一年でいちばん少ない月です。

会費とプレゼント代は、表を分ける

集金表は何枚でも無料でつくれます。 「クリスマス会 会費」と「プレゼント交換 1,000円」を分けてつくると、 どちらを払った人か、迷いません。 家庭ごとに金額が違う会費のほうは、「名前 金額」で1行ずつ。 プレゼント代を気持ちで集めるなら、選んでもらう集め方が向いています。

(会費の例)
佐々木家(大人2・子2) 5000
松本さん 2000
先生 0

URLを開いた人に出るのは自分の金額だけです。 家庭の人数の差も、先生を無料にする気づかいも、全員の前に並びません。

「まだですか」を、言わなくて済むように

金額・払い方・締め切りは、集金表のページが伝えます。 誰が払ったかは自動で記録され、まだの人は幹事の画面に一覧で出ます。 お金の話を自分の言葉で切り出す場面を、できるだけ減らせます。 グループLINEでの配り方はLINEのグループで集金するにまとめてあります。

こんなクリスマス会で使われています

ママ友・子ども会のクリスマス会職場のクリスマスパーティーサークルのクリパプレゼント交換だけの会習いごとのクリスマス会

同じ時期の忘年会の会費も、同じやり方で集められます。

よくある質問

ママ友の集まりです。お金の話がしづらいです。
集金表のURLを配ると、金額と払い方はページが伝えてくれます。「まだの人は誰か」も幹事の画面に自動で出るので、催促の言葉を考えなくて済みます。言いづらい部分を、道具に言わせてください。
大人と子どもで会費が違います。
「名前 金額」の形で1行にひとりずつ入れると、家庭ごと・人ごとに金額を設定できます。子どもの人数ぶんをまとめた金額にしても、内訳はその人にしか見えません。
プレゼント交換の予算だけ集めたいです。
つくれます。会費とは別に、「選んでもらう」でプレゼント代を集めるのがおすすめです。500円・1,000円・2,000円のように候補を出して、あとは本人に選んでもらえます。一律で集めたいときも、表を分ければ混ざりません。
現金の人とPayPayの人が混ざります。
PayPay・楽天ペイ・Kyash・銀行振込・現金から複数えらんでおけば、払う人がやりやすいものを選びます。当日現金の人は、幹事が名前をタップして消し込むだけです。
急に来られなくなった家庭が出ました。
集金表はあとから直せます。欠席になった人を外したり、金額を変えたりしても、変わったことは幹事に伝わるので、集めた合計が黙ってずれることはありません。
無料ですか。
無料です。登録もアプリも不要で、集金さんはお金を預からず手数料も取りません。お金は参加者から幹事へ直接渡ります。
集金さん
言いにくいことは、
わたしが言います。
集金表をつくる(無料)

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